催●カノジョ 彼女の母 高梨桜佳 #3

作品コメント

娘の彼氏である(と思い込んでいる)主人公からデートに誘われ、待ち合わせ場所に現れた高梨桜佳。

主人公「伊織とのデートの予行練習に付き合ってください」

肉体関係を脅迫材料に呼び出し、露出の高い服まで着てやってきた桜佳の姿に、主人公はほくそ笑む。
普通のデートだと勘違いしている桜佳の恥部に、主人公はおもむろにローターを挿入する。

主人公「今日は一日中、それを挿れたままデートする」

気丈に振る舞おうとする桜佳だったが、ローターの震動に身もだえて、やがてデートどころではなくなっていく。

桜佳「もう限界、早く人のいないところへ……あなたので、掻き回して欲しいの……!」

濡れそぼつ股をどうすることもできずに縋り付いてくる桜佳を、主人公はある場所へ連れて行く。

桜佳「こ、ここって……」

そこは今は亡き夫と初デートをした「観覧車」だった。

(夫との思い出を穢したくない……)

拒絶しようとする桜佳。
けれどホテルまでは移動に30分以上かかると言われ、桜佳は――

母親としての矜持も、未亡人としての現在も、無垢な少女だった頃の思い出も――肉欲と愛液で穢し尽くす第3巻

作品情報

配信開始日2026/07/28
作者一葉モカ
ページ数73ページ
シリーズ彼女の母 高梨桜佳
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